人と地球に優しい環境政策のトップランナーを目指します

広場3

2015年度のトピックスを紹介して行きます。

回数掲載テーマキーワード掲載月
第1回ラ・フォル・ジュルネびわ湖コンサート2015/5
第2回野菜の成長家庭菜園2015/9
第3回ドラゴンズの戦績ファンの嘆き2015/9
第4回弊社の紹介ビデオUNIDO2015/10
第5回大津ジャズジャズフェス2015/10
第6回琵琶湖ビジネスメッセ長浜ドーム2015/10
第7回登山三上山2015/11
第8回オーケストラクラシック2015/11
第9回沖縄宜野湾から嘉手納2015/11
第10回母校の誉れ名古屋市立向陽高等学校2015/11
第11回大学の支部大会静岡大学2015/11
第12回映画海難18902015/12
第13回今年の10大ニュース猪子兼行2015/12
第14回初詣近江神宮・立木山2016/1
第15回新オフィース本社事務所の移転2016/2
第16回自己責任この国の冷たさの正体2016/3

- 第1回: ラ・フォル・ジュルネ(2015年5月)
今年度の初回の広場は、昨年に引き続き第6回ラ・フォル・ジュルネびわ湖2015の話題となりました。
今年のテーマは「PASSIONS BAROQUES 〜バッハとヘンデル〜」です。5月2日から2日間に渡りびわ湖ホールで開催されました。
今年は天気にも恵まれさわやかな春の季節に春の祭典を堪能させて頂きました。小ホールで2回、中ホールで2回、大ホールで2回、キオスクで3回の演奏会を聴かせてもらいました。
古典派のバッハ、ヘンデルということでかなり重厚感のあるミサ曲や宗教曲を想像してたところ現代風にアレンジされたマリンバ演奏やコーラスなど聴きやすい曲も多く楽しめました。ヘンデルのメサイアのハレルヤは有名すぎますが今回の公演で3回聴きました。またヘンデルの水上の音楽はイギリス王のジョージ1世がロンドンのテームズ川で舟遊びをした時に演奏された曲であることを知りイギリスの華やかな時代に思いを馳せることもできてよかった。もちろん演奏は大阪フィルの管弦楽であったこともありすばらしい出来で感激した。
今年も春の祭典であるラフォルジュルネから1年がスタートできたことにまずは祝福しました。

- 第2回: 家庭菜園(2015年5〜9月)
今年も恒例の夏野菜菜園を行いました。
今年はなす、きゅうり、トマト、ミニトマト、後からオクラを育てて9月の19日に菜園の閉園をしました。
出来高は、なすが9本、きゅうりが44本、トマトが36個、ミニトマトが87個の収穫でした。
今年は、トマトがよく育ち獲れたてのトマトの丸かじりは最高の味で満足できました。
きゅうりは獲れたてをトーストパン上にマヨネーズを塗ってその上にロースハムを重ねて最上段に薄切りにしたきゅうりを被せて頂きました。
5月頃5月の状況
7月頃7月の状況
6月29日初収穫のなすときゅうり
7月の初め形のいいなす
7月20日きゅうり、なす、トマト
7月終わりトマトの色づき
8月の初め完熟トマト
最盛期遊び心
U形面白い形

- 第3回: ドラゴンズの戦績(2015年4〜9月)
落合野球で最盛期を迎えたチームの戦力は落合が監督を高木、谷繁とバトンタッチして急降下している。今年も残り7試合の段階で5位と1ゲーム差の最下位である。
監督采配も当然ながら最重要ポイントであるが、やはり今年のチームには戦力に限界があった。
残り9試合で朝倉の引退、8試合で小笠原の引退試合が催された。
この後も和田の引退試合も予定されているし、谷繁は監督に専念で選手生活は引退することが発表になった。
つまりは、選手時代に大活躍して中日ドラゴンズを支えたベテランが去るにあたり新勢力が伸びていないことに失望感が一杯なのだ。
ベテランに頼りきった落合時代の反動が今のドラゴンズを象徴している。
抑えの超ベテランストッパの岩瀬は登板ゼロだし、50歳の山本昌も1試合の登板のみである。
投手、野手共に今の野球のトップに立つ選手はセパ両リーグ共に20代のヤングパワーが主流になってきている。
ドラゴンズの立て直しには20代のヤングパワーの大躍進があって初めて再生するものと確信する。
来年は奮起しないとファンは呆れてしまうよ。
144試合が終わるまでに今年の総括を行うことは辛いです。

- 第4回: ビデオ紹介(2015年10月)
国連の工業開発機関の依頼で弊社の事業内容について紹介ビデオを撮って頂けることになった。
弊社の進める廃棄されたガラスから再資源化するという取り組みが評価されているものと考えて喜んで承諾した次第である。
撮影場所は大津事務所を主にびわこホール前の打出浜もバックに撮影していただけた。
出来映えは、UNIDOの編集にお任せするがカメラマンの今福さんやアシスタントのブラントさん、UNIDO本部でサポートいただいた大熊さん、藤山さんには大変感謝しています。
UNIDOの弊社紹介の主内容

- 第5回: 大津ジャズ(2015年10月)
大津の大津港周辺の会場で第7回のジャズフェスティバルが開催されたので天気も良かったし自転車で妻と聞いてきた。ビアンカの船内のコンサートや旧公会堂でのコンサートもはしごしてきたが、やはり最初に入ったマイルストーンのモダンジャズが良かった。
このイベントは大津港周辺をはしごして自分に合ったジャズを40分聞き惚れるというイベントでもちろん無料である。ソウルやボサノバは歌が入るがモダンジャズはギター、ベース、サックスなどのアンサンブルで目を閉じて情景を思い浮かべながら聞き入ることができるので私的には好きなジャンルであった。
マイルストーン
虹とミシガン
ビアンカの船内ジャズ

- 第6回: びわこ環境メッセ(2015年10月)
今年の長浜ドームの環境展は出展側としてでなく調査する側として参加してみた。資源の有効利用やエネルギーの未来の姿を考える上でヒントを得ることができた感はある。

長浜ドーム会場

長浜ドームにはJRを利用して行くことにしたが最寄駅の田村駅までは自宅から1時間くらいで行ける距離であり、天気も秋晴れで快適だった。

琵琶湖の秋

会場のドームから5分くらいで琵琶湖を眺めることもできる好立地条件の場所である。2年前は出展する側で3日間参加したがやはり見て回る側のが刺激もあって楽しいことが分かった。
琵琶湖はすでに秋の装いでススキが湖畔に茂っており穏やかな湖面であった。今回は、取引先の企業さんのブースの見学とともにエネルギーのグリーン化対応を見てみることが参加目的であった。
すぐに目に入ったのが、トヨタの出展した燃料電池車「未来」だ。青色ボデイのびわこカラーをイメージした車体が印象的

ボンネットフロントマスクバック諸元

この日のセミナーが長浜バイオ大学の命北館で開催されたのでエネルギーの未来の形について基調講演とパネルデスカッションに参加した。トヨタのFグリッドという地域の電気の供給活動にプリウスで使用された中古バッテリーを使用した発電を始めてエネルギーのコストダウンやBCP(business continuous plan)への環境対策の現状を伺った。特に重要なのはエネルギーの地産地消、非常事態へのエネルギー対応、コンソーシアムを組んで共同で事業に取り組むことの重要性を強調していた。キーワードは省エネルギーの進歩には創エネルギーとネットワークが重要である点を学んだ。

- 第7回: 三上山登山(2015年11月)
すっかり秋らしくなってメタボ退治の願望もあって、久しぶりに登山を始めたい気分が湧き上がった。 そこで地元滋賀の近江富士と親しまれている三上山に登ってきた。
出発点は由緒ある国宝の本殿のある御上神社からスタートした。御上神社鳥居 七五三の家族ともお会いして神社を見て回ると国宝の本殿が正面奥にあったのでお参りしておみくじを引いた。
御上神社の本殿おみくじ
三上山は、俵藤太のムカデ退治の伝説の山としても有名である。高さ432メートルと小高い山で頂上の展望台からは野洲・栗東の街並みと田園風景がきれいであった。空は曇り空であったが風もなく心地よい汗が頬を伝わり何度となくタオルで拭って登ってきた。
三上山全景
三上山は雄山と雌山があって雄山への登山コースが表、裏とある。

三上山の案内
登りは表道、下山は裏道を歩いた。

三上山展望台
展望台からは野洲川や田んぼや住宅と遠方に近江の湖南の山々が綺麗。

山頂の祠
山頂には祠があり賽銭を入れて無事の登山を祈念した。

三上山山頂
山頂の標示板と山の形が緑色で鮮やか。

- 第8回: びわこホールのクラシックコンサート(2015年11月)
62歳の誕生日に女房の計らいでクラシックのコンサートを聴いてきた。題目はチェコ国立ブルノ・フィルハーモニー管弦楽団の新世界より、モルダウ、ピアノ協奏曲1番という有名な曲を3曲聴いた。
作曲家はスメタナ、ドボルザークはチェコの生んだ有名作曲家でチャイコフスキーはロシアである。
会場は大ホールの4階席だがセンターポジションなので演奏家全員がよく見れて感激であった。演奏はもちろんフルオーケストラの代表的楽団だからいい公演に間違いない。特に印象的な楽器は新世界よりの第2楽章のオーボエによる有名な旋律、また4楽章のフルオーケストラの力強い旋律など間近で見た者にのみ味わえる感動を覚えて帰宅した。ブラボー・・

- 第9回: 宜野湾から嘉手納の印象(2015年11月)
ビジネスで沖縄に行くチャンスに恵まれ2泊3日の短い滞在であったがdeepな沖縄が体験できた。主は仕事なので昼間はビジネスと訪問という形式であったが、何がdeepなのかについて味わった経験で幾つかを紹介する。まずは渡航にpeachのLCCをHISに4日前に依頼する。関空も那覇もターミナル2という不便さと機内サービスの貧弱さに目をつぶればわずか2時間なら我慢もできた。なんといっても魅力は料金の安さであり通常料金の半額以下は嬉しい限り。
那覇はもちろんレンタカーで廻ることにしたが、ETCももちろん装着しているしこれまた安価。目的地の沖縄市まで那覇から1時間あれば十分であった。この3日間は天気にも恵まれ毎日30度近い暑さでもちろん車もホテルの部屋も冷房は必須であった。
ディナーのお店はdeepなコザの居酒屋さんで大将が釣り人で魚拓が壁に狭しと飾ってあるお店。メニューにはアカジンミーバイ、イラブチョーの刺身、同じく煮付けなど聞きなれない魚が目玉になっている。そこでオリオンビールとその謎めいた魚を2日間通って刺身と寿司と煮付けでご馳走になった。これが味が最高で美味しかった。
その他では、スク(稚魚)、もずく、豚の角煮、沖縄そばをご馳走になりました。もちろん泡盛も水割りでいただいて味づくしの沖縄になりました。
次の日は宜野湾で海鮮丼をよばれました。非常にdeepでrichな満足度最高のビジネス旅行が味わえて実りが大きすぎた3日でした。
宜野湾から嘉手納と聞くと何やら緊張感が味わえる地域の感があるが今回はこの点については全く何も味わえずという印象でした。
お店のメニュー

- 第10回: 向陽高等学校(2015年11月)
11月22日の毎日新聞名古屋版の朝刊記事に母校が特集された。創立後3万人の卒業生の一人である私の母校から平成20年にノーベル物理学賞を受賞された益川博士を輩出した。正直言って母校の栄誉であって卒業生としては鼻が高いことである。なぜノーベル賞から7年後に特集したかは謎であるが、卒業生として広告記事を載せて頂いたことに感謝したい。突然の広告社からの誘いに即刻OKして会社名と氏名を編集頂いた次第である。びっくりぽんである。
毎日新聞記事

- 第11回: 静岡大学の支部大会(2015年11月)
大学の京滋支部大会が京都のメルパルクで開催されたので出席した。最高齢は90歳のOBの方でまだ自動車の運転もされゴルフもプレイしている元気なおじいちゃんでした。工学部長が現在の浜松の工学部についてスライドで解説してくれたが、当時よく休み中にソフトボールして遊んだグランドはジュビロ磐田の選手が週1回リトルリーグの子供達に稽古するグランドとして貸し出しているそうだ。
OBの講演会が行われたがMさんが韓国サムソンに5年間勤務された時の韓国の国柄、人柄に就て日本と比較しながら解説していただき、かなりの点で納得したし勉強させていただいた。
講演会後の懇親会で静大の農学部が育てた山田錦を使った清酒(地酒?)を試飲させていただいた。これがとっても美味しかった。販売はネット販売で限定だそうである。

静大育ち静大育ちの解説

- 第12回: 日本とトルコの友情(2015年12月)
1890年に明治天皇の親善の帰港途中に串本沖で難破したトルコの軍艦エルツールル号から乗組員を救出した日本人の恩情を95年後のイラク戦争でイランに残った多数の日本人をトルコの民間機が自国の民を輸送する代わりに遠く離れた異国の日本人を救援した史実に基づいた友情映画を鑑賞した。トルコはヨーロッパとアジアの境界でオスマントルコの誇りを持った民族であることが映画で語られており最後に現在の大統領であるエルドアン大統領が日本とトルコの合作映画の誕生を湛えながら多くの国民に語り継ぐことを強調していることに深く感銘した次第である。

- 第13回: 今年の10大ニュース
今年も残すところ4日間となった。年々1年が早く終わっていくようになった感じが強い。
しかしながら日本や世界にとってこの1年を振り返ってみると争いが激増した気がする。
第1位:ISの台頭
イスラミックステートという名のイスラム国がシリアで戦闘員を養成し、全世界でテロを実施している。パリでも悲惨なテロが発生し大勢の一般市民が犠牲となった。世の中が格差が大きくなって中産階級がどんどん下級化していることが原因になっているが、世界中でこの問題の解決策が見出だせないでいる。
第2位:ラグビー人気
W杯のラグビーイングランド大会での日本選手の頑張りがラグビーの人気に火をつけたようだ。特に南アフリカを逆転でトライし勝利した現実に大勢の日本人が勇気付けられた。その中でも五郎丸人気は彼のキックポーズとイケメンから老若男女の人気を博した。
第3位:新国立競技場の白紙撤回
2020年の東京オリンピックの会場として新国立競技場を建設する費用が予算を大きくオーバーし設計段階で白紙撤回となった。そこで新たにコンペして2案に絞り込んで最終的に1案に決定した。
こんなものに1470億円を投資することになり税金がまた使われる。
第4位:ノーベル賞受賞
日本の理系は世界的にこんなに強いのかとびっくりしている。去年に続き医学生理学賞と物理学賞で2名のノーベル賞を受賞するという栄誉を獲得した。
第5位:名門企業の衰退
電気業界と建設業界の大手の東芝と旭化成が会計の改ざんやデータの改ざんが発覚し世間を騒がせた。他にも東洋ゴムも同類だしドイツの名門VWも改ざん事件が発覚し製造会社の社会的責任を裏切ってしまった。
第6位:沖縄の基地問題
普天間基地の基地移転として前沖縄知事が容認した辺野古移転に対して現知事が白紙撤回を沖縄の民意として決めた。これに対して政府は民主主義で決まったこととして沖縄の民意と対決する姿勢を明らかにして両者が対立し裁判法廷で対決することになった。
第7位:TPP大筋合意
環太平洋地域のパートナーシップが大筋合意になった。日本は後から参加して甘利大臣が成果があったと談話した通りに展開するかどうかはこれからであるが、国益が焦点になった会合であり紛争の大きな火種にもなる可能性を否めない。
第8位:安保法案の強行採決
安倍さんがアベノミクスの成果も出ない中で、今度は安保法案を強行採決した。自衛隊の海外の戦闘地域への活動範囲が広がり戦争に巻き込まれる確率が大きく増加してしまった。戦争放棄から抑止力という名の下に戦争に加担する国になっていくことを認めるという危うい法案を強行に通してしまった。
第9位:今年の漢字は「安」
国民から選ばれた今年の世相を表す漢字は「安」になった。
不安、安保、安倍、安全、安心、保安などが頭をよぎるが世の中は不安が増す茨の道という暗闇の社会に入ってしまったのだろうか?
第10位:日韓問題
今年は韓国にリサイクル装置の販売が無事に完了し大きな成果を生んだが、こと政治問題ではギクシャクが続いている。年末になって慰安婦問題について最終かつ不可逆的な合意が両国で行われた。本当に未来永劫に逆戻りしないとは保証の限りではないが、アメリカが後押しして日本と韓国が歩み寄った形となった。韓国とはものの考え方や主義主張が全く日本とは遠い感じがするが、お互いにサポートするような形が期待できれば両国の繁栄につながるだろう。

- 第14回: 初詣
暖冬で温かなお正月を迎えた。今年が申年で宙返りするような運気をあやかりたく神社に初詣した。近江神宮は滋賀に住んで初めて訪れたが階段を登り本殿にお参りさせていただいた。おみくじは吉。まずまずの運勢で会った。翌日に毎年厄除けでお参りしている立木観音に初詣に向かった。厄除けの鐘を打って厄払いし家内安全、心願成就を記念した。おみくじは凶。ここは2年連続で凶である。心して1年を送ることとしたい。
近江神宮

立木山

- 第15回: 本店移転
3年お世話になったコラボしが21のインキュベーションオフィースを卒業し琵琶湖畔のにおの浜にある旧オプテックスビルに本社の移転を行った。思い出多いオフィースでびわ湖ホールの目の前という立地条件の良さもあって非常に便利な場所であり景観も抜群の場所を離れることは少し寂しい面もあるが、区切りと考え新たな場所で飛躍を図るべくプリンスホテルの正面のオプテックスビルに入居することになった。この部屋も北面、東面が全面窓で琵琶湖の湖面も見ることができる絶景である。
コラボしがの413号室1
コラボしがの413号室2

- 第16回: 自己責任時代を生き抜く
和田秀樹さんの新書「この国の冷たさの正体」を読んだ。選択肢の全くない今の政治に対するやるせなさと弱者が弱者を自己責任という言葉でバッシングする現代を見つめた本である。
冷たい社会として正体を暴くことによって、自己決定ができない状態に置かれた弱者である一般人は自己責任論を甘受する必要はなく、自己責任論で物事を考えたらり行動したりすることから決別しようと問いかけている。
「どうして自分を責めるんですか? 必要な時に他人が責めてくれるから、いいじゃないですか?」このアインシュタインの言葉を大事にしたいものである。
今年の冬の庭の野菜たちは、水菜とブロッコリーですが見事に菜の花を咲かせてくれました。植物は1年で最も適した時に実をつけたり花を咲かせたり背を伸ばしたりする生き物で1年の栄枯盛衰を味あわせてくれて、また新たな春を導いてくれた。
水菜の菜の花

ブロッコリーの菜の花

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