人と地球に優しい環境政策のトップランナーを目指します

会社概要

会社概要

新オフィース写真
  • 創業  平成25年4月18日
  • 資本金 210万円
     
  • 代表者 代表取締役 猪子 兼行
  • 所在地 〒520-0801   滋賀県大津市におの浜4丁目7番5号 オプテックスにおの浜ビル6F-A
  • 取引銀行 滋賀銀行瀬田駅前支店、京都信用金庫滋賀支店

コラボしが21旧オフィス(コラボしが21)
オプテックスビル新オフィス(オプテックスビル)

住所オフィス連絡先電話番号FAX
本社〒520-0801 滋賀県大津市におの浜4丁目7-5 オプテックスにおの浜ビル6F-A   猪子兼行在籍090-5781-3955077-535-6672
関東営業所〒333-0834 埼玉県川口市安行領根岸2813-2       清水要造在籍048-284-8773048-284-8773

会社ロゴマーク

ロゴマーク

琵琶湖のブルーをイメージしています。

ご挨拶

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略歴
S28年11月14日:愛知県岩倉市に生まれる
S47年3月31日:名古屋市立向陽高等学校卒業
S52年3月31日:静岡大学工学部卒業
S52年4月1日:日本板硝子株式会社入社
H24年7月31日:日本板硝子株式会社退職

業務経験
ガラス製造、窯〜切断、採板の操業技術に約5年
ガラス製造設備のエンジニアリングに約20年
QC、ISOなど品質や環境管理に約5年
リサイクル技術に約5年
上記業務中に海外勤務6年含む

経営理念

- 事業は人なり

 新会社を設立するにあたり、日本古来の文化や精神を大切に経営目標を簡潔明瞭化して事業の発展を志します。

  1. 大局的に物事を考え行動は確実を旨とする
  2. 変化に対応しながら相互信頼と協力一致して事にあたる
  3. 発想を豊かにして独自の技術を開拓する
  4. 事業の社会的使命に徹し社会に貢献する
  • 確実を旨
    当社の目標は、常に人と地球に優しい環境を目指し、板ガラス、ガラス瓶、ガラス製品を粉砕し、カレット化してあらゆる分野に再度利用できる製品作りを目標に確実性を旨にしております。
  • 協力一致して事にあたる
    日頃何気なく使い捨てられるガラス・ガラス製品をカレット化することで、立派な骨材、或は再製品としてよみがえることができるように色々な分野の方と協力しながら事業を担っております。
  • 独自の技術を開拓
    現在、当たり前のように埋立地にゆくガラス類をしっかりと解体、分離、分別をすることにより環境にやさしい形にして再利用できる技術開発に猛進しております。
  • 事業の社会的使命
    ケニアの乾燥地帯で植林活動「グリーンベルト・ムーブメント」のリーダーとして活躍され、2004年度にノーベル平和賞を受賞されたワンガリ・マータイさんを見習って環境の改善につとめます。

事業目的

 会社として2018年は以下の7本柱で事業に取り組みます。

  1. 廃ガラスの再資源化システムに関する最適設備の設計、製作販売
  2. ガラスリサイクル普及のためのコンサルティング(雑誌、講演)
  3. 再生中間膜の販売
  4. 太陽光パネルリサイクルの設備設計製作
  5. 再生ガラスの販促活動
  6. 世界との交流を発展(アジア、アフリカ、欧米)
  7. パートナーとの連携

 

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